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共演2人降板トラブルの舞台裏! 人道にもとる数々の行為「結婚の条件」


女優の鈴木砂羽(44)が初演出を手がけて話題の主演舞台「結婚の条件」(13日公開)をめぐり、スッタモンダが起きている。公開2日前の11日夜になって、共演女優の牧野美千子(52)と鳳恵弥(36)が突如として降板することが発表されたのだ。

女優の鈴木砂羽が主演、初演出する舞台「結婚の条件」で、2人の女優が開幕直前で降板。鈴木から土下座を強要されたことを降板理由にあげているが、鈴木は全面否定。事態は泥沼化の様相を呈している。

【ニュース】鈴木砂羽 初演出舞台が千秋楽 降板騒動も「負けたくない。またやる」 news.merumo.ne.jp/article/genre/… #yomerumo

鈴木砂羽ドタバタ舞台終了「こりごりとは言わない」(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170919-… @YahooNewsTopics

極めて正論!!!

梅沢富美男、鈴木砂羽舞台降板の女優に激怒「こんなふざけた話ない」 a.msn.com/01/ja-jp/AArQQ…

日刊ゲンダイの取材によると、きっかけは9日午後に行われた舞台稽古でのトラブル。

この日は、牧野と鳳が別の仕事のために稽古を早上がりしなければならない旨を事前に伝えていたのだが、それが気に食わなかった鈴木はおかんむり。「本当は通し(稽古)を2回やりたかったのだけど、トラブルがあり、できなくなりました」と嫌みタラタラだったという。

牧野 美千子は、埼玉県浦和市出身のタレント。実践女子大学卒業。特技はモダンバレエ、琴の演奏、陸上競技。
生年月日: 1964年10月3日 (52歳)
生まれ: 埼玉県
身長: 156 cm
テレビ: 超電子バイオマン

生年月日1981年1月4日
現年齢36歳
出身地日本の旗 日本・東京都
血液型A型
公称サイズ(時期不明)
身長 / 体重165 cm / ― kg
スリーサイズ88 - 60 - 86 cm
靴のサイズ24.0 cm

現場にいた劇団関係者の1人はこう証言する。

「すっかり不機嫌になった砂羽さんに対し、牧野さんと鳳さんをキャスティングしたプロデューサーで脚本家の江頭美智留さんが、『私が時間の確認をしなかったのがいけなかった』と謝罪したんです。ただ、この日の早上がりについては8月の時点ですでに砂羽さんに通知済みでした。本来なら江頭さんは謝らなくてもいいはずですが、どういうわけかアッサリ謝罪してしまって、牧野さんも頭を下げ、鳳さんは涙を浮かべながら床に頭をつけていました」

鈴木 砂羽は、女優。静岡県浜松市中区出身。ホリプロ所属。
生年月日: 1972年9月20日 (44歳)
生まれ: 静岡県 中区
身長: 164 cm
配偶者: 吉川 純広 (2011年 - 2015年)
書籍: 女優激場

おまけに、鈴木は稽古後に若い役者たちを連れて飲みに行き、「台本が悪い」と愚痴っていたというから、現場が悲鳴を上げるのも無理はない。

鈴木といえば、2015年放送のドラマ「オトナ女子」(フジテレビ系)の撮影中に勝手に台本を書き変えたり、用意された衣装の着用を拒否するなどの問題行動が報じられ、そのわがままぶりが世に知られることに。

鳳恵弥や牧野美千子の所属事務所はしぃぼるとぷろだくしょん

鈴木さんに土下座強要などのパワハラを受けたと訴えている鳳恵弥さんと牧野美千子さんは同じ事務所です。 

騒動の原因はタレントのスケジュール調整にあるとも言われています。

騒動の発端については、2度の通し稽古を行う予定の日に、2人がネット生放送に出演するため早く終了したいと主張したことで、解散時間についての認識に双方でズレがあったことに起因すると説明。 

また、降板した2人には満額のギャラが払われたとの一部報道については「江頭にミスがあったことの誠意を示すという意味で、ギャランティーは満額払いたいという話があった」としつつ、「初日の幕が開くまでに振り込んで欲しいという話だったんですが、その日の晩に(2人の)ブログが上がってしまったので、『一度、前向きなお話をさせていただいてから振り込みたい』という連絡をしたら、そこで話は止まっている」と現状を語った。 

鳳恵弥さんと牧野美千子さんは所属事務所であるしぃぼるとぷろだくしょんが企画したネット生放送に出演するために、舞台の通し稽古を早く終了したかったようです。

演劇界において舞台の最終確認でもある通し稽古の日に他の仕事を入れることはありえないそうです。

土下座強要問題はあったのか?事務所社長の言い分は?

フジテレビの「グッディ」に鳳恵弥さん、牧野美千子さんが所属している事務所の社長が生出演して騒動についての見解が説明されました。

土下座に関しては自分は現場にいなかったので女優やその他出演者、鈴木砂羽さんのマネージャーさんなどから話を聞いて、鈴木さんの行き過ぎた行為があったと聞いている。 

鈴木さんのマネージャーから「鈴木が行き過ぎたので私も止めました」と聞いたのでそういうこと(=土下座)があったのだろうと認識している。 

舞台の演出で白熱したりすることはあって当然のことだと思っている。(女優も関口氏も) 

それでも我慢ならないことがあったとすればそういうこと(=人道的にもとる行為)があったのだろうと理解している。 


9月8日(通し稽古前日) 
事前(7月ごろ)に生放送は決まっており、しぃぼるとぷろだくしょん側は主宰である江頭氏に連絡していた(江頭氏経由で砂羽さんにも伝わっているはず) 

8月にもしぃぼるとぷろだくしょんは念のため江頭氏にスケジュールを確認。 
6時の早退を打診したら「それは出来ない、でも20時に終わるから大丈夫」と言われた 

2回目の通し稽古の方が前日に急遽決まった 

関口氏によると元々通し稽古は1回の予定だったそうです。

それが急に2回することが生放送の前日に決まって、2回の通し稽古のことは砂羽さんも知らなかったと語りました。 スケジュールのゴタゴタはどうもこのマツクラ氏が鍵を握っていそうです。 

代役が決まったのが先?降板すると言ったのが先?問題

関口忠相社長の言い分としては「しぃぼるとぷろだくしょんが降板を申し入れたことはない」とのことです。あくまで代役が決まったと江頭氏に聞いたためそれを受け入れたと語りました。

しぃぼるとぷろだくしょん社長が脅しをした?問題

その上で「1つはっきりさせておきたいところがありまして、(2人が)最終的に降板するとなったときに、先方の希望は公演中止だった。もしくは、鈴木さんのパワハラによる降板というのを公式に発表するのか、どちらかを選んで下さいということだった」と公表。
さらに、2人の所属事務所の社長から「幕は開きませんよ」「差し止めしますよ」「週刊誌から土下座の取材がうちに来ていますので」といった言葉を、11日未明に約5時間の電話で突きつけられたと明かし、「そんな事実がないのに、砂羽さんのパワハラというのが表に出てしまったら、自分がお願いしたのに申し訳ないという思いで、(江頭氏が)一度は中止を考えました」と経緯を説明した。

これに関して関口社長は脅しをした事実は無いと完全否定しました。 

ギャラでも揉めているようなことも報道されていますが、ギャランティーに関してはしぃぼるとぷろだくしょん側は出演していないので受け取れないと断ったそうです。それでも主宰である江頭氏のマネージャーから「江頭の気持ちがあるので」と言われたため、出演料としては受け取れないが江頭氏の気持ちが済むようにしてほしいと話し合いをしたと語りました。

なんで初日の幕が開く前に中傷するようなブログを書いてしまったのか?

舞台降板が報道されたあと、渦中の鳳恵弥さんが自身のブログで気持ちを綴っています。しかし内容がこれから初日を迎える舞台にとってマイナスにしかならない内容だったので批判を浴びています。

鳳恵弥 @ohtoriemi
大切なものを守る為に、まだまだ力足らずです。
力なき正義は無力
正義なき力は暴力

修行の日々です。https://ameblo.jp/ohtori-emi/entry-12309964709.html
3:28 - 2017年9月12日

関口社長は以下のように語っています。

・有名女優が演出する舞台を急遽降板したと世間から注目を集めるであろうと思った。 
 ・でも女優2人は上手く答えられないだろう 
 ・だから私(関口社長)が素直な気持ちを1回書きなさいと促した。 
 ・投稿される前にチェックはしていない 

これに関しては社長である自分の気遣いが足りなかった、女優2人に責任はないと関口社長は話しています。

降板が決まってそれに対する説明やファンに対しての気持ちもテレビのインタビューなどでは上手く話せないだろうと思ったためブログに書くことを促したと説明しました。 ただし投稿前にチェックしなかったことや舞台への配慮が足りなかったのは自分の責任だし、批判は甘んじて受けますということでした。

坂上は「僕も演出もするし、(芝居にも)出るし。両方の気持ちが分かる」と複雑な表情で今騒動について言及。まずは演者の立場として「出演を引き受けた以上、途中で降りちゃダメというのが共通認識。頭にきて降りたくなることもある。でも迷惑が掛かるのはお客様だから」と、どんな理由があろうとも降板はすべきではないとの持論を示した。

坂上は、プロデューサーの江頭美智留さんが文書で「私のスケジュール確認ミスにより2回目の通し稽古ができなくなったことが原因」と説明したことに注目。

「事実だとしたら」と前置きした上で「プロデューサーと演出家って2個イチだから。江頭さんのせい(で2回通し稽古ができなかった)だとしたら、(鈴木も)一緒に謝るくらいの気持ちじゃないと。制作サイドなんだから」と裏方として取るべき姿勢について指摘。「2回通し稽古ができないことを、演者に対して(江頭さんと)一緒にごめんなさいって言う気持ちがないと僕はおかしいと思う」とした。

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